<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>いぬのきもち　犬のしつけ　WON’ぴーす　</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/atom.xml" />
   <id>tag:won-peace.com,2008://1</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1" title="いぬのきもち　犬のしつけ　WON’ぴーす　" />
    <updated>2008-06-18T09:43:13Z</updated>
    <subtitle>いぬのきもち　犬のしつけ　犬の病気や名前についての情報も満載。
いぬのきもち、犬のしつけ・病気を知って 愛犬との絆を深めましょう！</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.2-ja-2</generator>
 
<entry>
    <title>「犬は甘党？」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2006/11/post_36.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=108" title="「犬は甘党？」" />
    <id>tag:won-peace.com,2006://1.108</id>
    
    <published>2006-11-26T02:11:29Z</published>
    <updated>2006-11-26T02:12:19Z</updated>
    
    <summary>犬は「あなた」と同じ甘党です　＾＾</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="40food" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        

「犬は甘党？」


犬は雑食性なので、舌の粘膜細胞には「糖」を感知する味覚細胞
（味蕾）がよく発達しています。


その結果、犬は人と同じで甘いものが大好き！


とくに犬は、果物の糖分である「果糖」や、乳にふくまれる「乳
糖」に強く反応するようですね。


アイスクリームやお菓子も喜んで食べる、好みの幅が広い犬に比
べて、狩りで得た獲物しか食べない猫は、腐敗産物や毒素の苦み
（にがみ）に敏感に反応します。


ですから猫は味に慎重で気難しく感じられますが、食性の違いを
考えれば納得できますね。



        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「どの肉がお好き？」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2006/11/post_37.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=109" title="「どの肉がお好き？」" />
    <id>tag:won-peace.com,2006://1.109</id>
    
    <published>2006-11-26T02:12:39Z</published>
    <updated>2007-11-06T06:39:53Z</updated>
    
    <summary>肉は犬の大好物ですが、中でもどんな肉が好きなのでしょうか？</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="40food" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        
「どの肉がお好き？」


肉は犬の大好物ですが、中でもどんな肉が好きなのでしょうか？


ある実験レポートでは、犬の好物は、牛肉・豚肉・羊肉・鳥肉・馬肉の順となっています。


しかし、食べ物の嗜好（しこう）は母親や飼い主の嗜好や食生活などの影響が非常に大きなウェイトを占めますので、地域差や個体差も大きいようですね。


興味深いのは、犬も猫も、まだ食べたことのない新しい味、食べ物への好奇心が非常に強いこと。


でも一度食べて、気持ちが悪くなったり、吐き気がしたりした食べ物は二度と食べない「味覚忌避（きひ）」の習性も知られています。


人と違って犬や猫は、物事と物事の関係性を直接的にしか理解しないとされていますが、食べてから１時間経って腹痛をおこした「嫌な食べ物」に対する記憶は、例外的に長く残るようです。


この知恵は食べることが「生存」そのものに直結する重要な行為だからなのでしょうね。


ということで、一般的には牛肉が一番のお気に入りみたいです。


（我が家の犬は、肉よりもレタスの方が好きみたいですが・・・）
 

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>グルーミング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2006/11/post_38.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=110" title="グルーミング" />
    <id>tag:won-peace.com,2006://1.110</id>
    
    <published>2006-11-26T02:15:37Z</published>
    <updated>2007-11-06T06:36:56Z</updated>
    
    <summary>グルーミングは飼い主の義務です！</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="10helth" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        
「グルーミング」


グルーミングとは、「毛づくろい」という意味です。


野生動物だった頃の犬は短毛で、自分で身体を舐めて毛づくろいをしていれば十分でした。


でも、人間と一緒に暮らすようになってから、人の手によって毛の長さやタイプなど身体的特徴がさまざまに改良された結果、犬は自分で十分に毛づくろいをすることができなくなってしまいましたのです。


そこで、飼い主がお手入れを手伝ってあげる必要がでてきました。


ちなみに、「トリミング」とは、ハサミやバリカンでカットしたり、テリアでは専用のトリミングナイフで毛を抜いたりして、形を整えることをいいます。


トリミングは飼い主の皆さんができなければ、プロのトリマーさんにお任せするにしても、ブラッシングなど日常的なグルーミングは、飼い主の義務として行うことが必要だと思います。 


また、「グルーミング」は、ブラッシングをすることだけでなく、シャンプー、爪切り、歯みがき、耳そうじなど、日常のお手入れ全般のことを言います。


グルーミングを行う目的は、見た目をきれいにすることだけではありません。　犬の全身に直接触れることでボディチェックすることができ、被毛の状態、傷や皮膚病など、体の異常にいち早く気づくこともでき
ます。


散歩のあとは、目に見えないほこりやノミ、ダニなどが体についていることもありますので、必ずブラッシングする習慣を身につけるようにしましょう。 


ワンちゃんと飼い主のコミュニケーションタイム　

人から体のどこを触られても嫌がらない犬にすることは、犬と一緒に暮らしていく上でとても大切なことです。


飼い主にも触らせない部分があると、動物病院やグルーミングサロンで暴れたり、咬みついたりすることもあり、問題行動にもつながりかねません。


飼い主がやさしく言葉をかけながら愛犬の体に触れることは、非常に良いスキンシップですから、あなたと愛犬の信頼関係をより深めるためにも、子犬の頃から人に触られることに慣らしていきましょう。 



        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>もっと！　もっと！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2007/02/post_50.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=386" title="もっと！　もっと！" />
    <id>tag:won-peace.com,2008://1.386</id>
    
    <published>2007-02-10T14:04:14Z</published>
    <updated>2008-02-10T14:25:53Z</updated>
    
    <summary>

寂しがりやなmoco。

トイプードルって、みんなこうなのかな。。
</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="60moko" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        <![CDATA[家族が帰ってくると、必ず自分の定位置である毛布の上で・・・


お腹をだして「撫でて」ポーズをとるトイプードルのモコちゃんです。


こちらも帰ってきたばかりで忙しいかたと、ちょっとだけで終わらせよう
とすると、後から追いかけてきて　「もっと！もっと！！」


またまた毛布の上に寝転んで、いつものポーズをとるのでした。。。


そして、しばらくお腹をさすってあげていると、なにか変！


mocoが動かないではありませんか！！


はしゃぎ過ぎて「グッタリ」してしまったの？？


と思いきや、「スースー」と寝息をたてて寝てしまったようです ＾＾；


寂しかったんだね。


<img alt="001.jpg" src="http://won-peace.com/001.jpg" width="350" height="262" />
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>いぬのきもち　見て！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2007/02/post_40.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=367" title="いぬのきもち　見て！" />
    <id>tag:won-peace.com,2007://1.367</id>
    
    <published>2007-02-24T14:58:23Z</published>
    <updated>2007-10-15T15:34:36Z</updated>
    
    <summary>いぬのきもち

ここから</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="70rink" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        <![CDATA[<a href="http://won-peace.com/dog/">いぬのきもち</a>

<a href="http://won-peace.com/dog/">ここから</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>いぬのきもち　「うれション」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2007/04/post_39.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=369" title="いぬのきもち　「うれション」" />
    <id>tag:won-peace.com,2007://1.369</id>
    
    <published>2007-04-05T11:52:52Z</published>
    <updated>2008-02-11T01:31:20Z</updated>
    
    <summary>「うれション」

飼い主としては嬉しいけど・・・

困ったものです</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="30kokoro" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        <![CDATA[<strong>いぬのきもち</strong>　「うれション」


大好きな飼い主さんが帰ってきた時に、嬉しさのあまり大興奮した挙句に 「うれション」。


よくあることですよね。


いぬはとても寂しがりやです。　一人ぼっちで留守番をさせられていたあとに 「うれション」 をしてしまうことはよくみられることですね。


子犬は特に一人ぼっちが大嫌いで、ご主人様の帰りを 「いまか いまか」 と待ちわびています。

そんな時に、大好きなあなたが帰ってくると、嬉しさのあまり興奮して膀胱の括約筋がつい緩んでしまいがちになってしまいます。


ただ、「うれション」は子犬の頃にはよくあることですが、大人になってもお漏らしがずっと続くようであればちょっと考える必要がありますよね。


お漏らしの原因には 「うれション」 の他にも服従していることを知らせるための場合や、犬がお漏らしをすることで飼い主さんに優しくしてもらえると勘違いしていることもあります。


つまり、あなたにもっと甘えたいというきもちを伝えようとしている場合があるのですね。


「うれション」なのか、それとも他の原因なのか？


いぬのきもちをよく見極めることが大切です。

]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>いぬのきもち 犬とペットの情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2007/04/post_41.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=370" title="いぬのきもち 犬とペットの情報" />
    <id>tag:won-peace.com,2007://1.370</id>
    
    <published>2007-04-05T13:39:16Z</published>
    <updated>2008-02-11T01:30:58Z</updated>
    
    <summary>犬のしぐさから飼い主が想像する「いぬのきもち」と、犬が本当に伝えたい気持ちには大きな違いがあります。

「いぬのきもち」を理解し、こころをわかってあげることによって、飼い主のあなたとペットであるワンちゃんのココロが通じ合い、とても素晴らしい関係を築き上げることができます。


いぬのきもち 犬とペットの情報</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="30kokoro" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        <![CDATA[犬のしぐさから飼い主が想像する「<strong>いぬのきもち</strong>」と、犬が本当に伝えたい気持ちには大きな違いがあります。

「いぬのきもち」を理解し、こころをわかってあげることによって、飼い主のあなたとペットであるワンちゃんのきもちが通じ合い、とても素晴らしい関係を築き上げることができます。


いぬのきもちが手に取るようにわかっちゃう情報がた〜くさんあります。


よかったら、訪れてみてくださいね。


<a href="http://won-peace.com/dog/">いぬのきもち 犬とペットの情報</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>いぬのきもち　「服従のサイン？」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2007/04/post_42.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=373" title="いぬのきもち　「服従のサイン？」" />
    <id>tag:won-peace.com,2007://1.373</id>
    
    <published>2007-04-12T14:25:47Z</published>
    <updated>2007-11-06T06:25:50Z</updated>
    
    <summary>ワンちゃんがお腹をだしたとき
安易に考えず、よく状況をみて判断しましょう</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="30kokoro" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        服従のポーズなの？

犬がゴロンと寝っころがってお腹を上に向けるのは、通常「服従のサイン」といわれますよね。


もちろん飼い主であるあなたが叱ったときに、ワンちゃんがこのようなポーズをとったのならば、それは「ごめんなさい、もうしません」という降参の合図です。


では、飼い主であるあなたがリラックスしているような場面で、犬が同じようなポーズをしたときは、
いかがでしょう？


これはきっと 「早くっ　お腹をなでて！」 という要求に違いありません。


この、犬がお腹を見せたときに 「いぬのきもち」 を知るポイントの一つにシッポがあります。


もし、犬がお腹を見せたときにシッポを足の間に巻き込んでいるのであれば「服従」の可能性が高いのですが、そうでない場合は服従の合図ではないかもしれません。


中には、お腹をなでた瞬間に攻撃してくるような犬もいるそうですから、「お腹をみせているからなでてもらいたいんだろう」とか、「服従のサイン」などと、安易に判断せずに普段の態度や状況も考えて判断しましょうね。



        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>犬のしつけのコツと方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2007/04/post_44.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=376" title="犬のしつけのコツと方法" />
    <id>tag:won-peace.com,2007://1.376</id>
    
    <published>2007-04-23T08:57:51Z</published>
    <updated>2007-11-08T14:05:30Z</updated>
    
    <summary>犬のしつけは「ちょっとしたコツ」が必要です。
</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="20situke" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        <![CDATA[<p><strong>犬のしつけ</strong>には、ちょっとしたコツが必要です。<br><br>
犬のしつけに必要なコツを知っていると、簡単にしつけができる場合が多いのです。　ただ、このちょっとしたコツは犬の習性をしっかり理解していないと、ダメなんです。犬のしつけのコツをいくつかご紹介します。</p><br><br><br>

<p>◆<strong>犬のしつけ　コツ１</strong>　最初は首輪とリードをつけて練習しましょう<br><br>
しつけの途中で犬が離れていかないように、室内で練習するときも最初は首輪とリードをつけて行ないましょう。その時のコツは、リードはつねにたるんだ状態をキープすることです。</p><br><br><br>

<p>◆<strong>犬のしつけ　コツ２</strong>　指示する言葉は統一しましょう<br><br>
「スワレ」「オスワリ」「シット」・・・。どれを使ってもいいのですが、飼い主の家族みんながバラバラの言葉を使って指示すると犬が混乱します。かならず全員で指示語を統一しましょう。また、指示語は連発しないことが大切です。</p><br><br><br>

<p>◆<strong>犬のしつけ　コツ３</strong>　簡単に出来ることから始めましょう<br><br>
しつけの練習は「失敗させない」ことが上達の早道です。そのためには簡単にできそうなことから始め、少しずつ難易度をあげていくとようでしょう。<br><br>
最初は家の中の落ち着いた場所で始め、確実にできるようになってから場所を変えてみる。だんだん外でもできるようになります。慌てずに「ゆっくり」「気長に」がポイントです。<br><br>
また新しいことや難しいことに挑戦するときは、ワンちゃんの大好物のごほうびを用意しましょうか。</p><br><br><br>

<p>◆<strong>犬のしつけ　コツ４</strong>　できたところで終わりにします<br><br>
トレーニングの最後は成功したところで終わりましょう。たくさんほめて気分よく終わらせると次への意欲が高まります。失敗が続いたり、犬が混乱してきたら、確実にできるところまで戻り、十分に自信を取り戻させてから終わることが大切です。</p><br><br><br>

<p>◆<strong>犬のしつけ　コツ５</strong>　飼い主自身も楽しみましょう<br><br>
しつけトレーニングも、犬と飼い主とのコミュニケーションですね。飼い主が楽しみながら行えば、犬にもその楽しさが伝わり、トレーニングに意欲的になるはずです。失敗したり、うまくいかなくても、決して叱ったり、イライラした態度をとってはいけません。</p><br><br><br>

<p>◆<strong>犬のしつけ　コツ６</strong>　生活や遊びの中で短時間の練習を取り入れる<br><br>
犬は飽きっぽい動物です。長い時間トレーニングを続けると犬がイヤになってしまい、能率が悪くなります。そこで、短い練習を１日に何度か行うようにするとよいでしょう。<br><br>
子犬なら１回のトレーニング時間は、長くても５分程度。ある程度うまくできるようになったら、毎日の生活や遊びの中にちょっとしたトレーニングを取り入れてみましょう。</p><br><br>
 
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=rEU16hrWPKQ&offerid=123919.10000090&type=4&subid=0"><IMG alt="リンク先：ホリスティックケア・カウンセラー養成講座
サイズ：468x60" border="0" src="http://www.hcced.jp/banner/t-touch2-468-60.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=rEU16hrWPKQ&bids=123919.10000090&type=4&subid=0"><br><br>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>いぬの触覚　</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2007/05/post_49.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=384" title="いぬの触覚　" />
    <id>tag:won-peace.com,2007://1.384</id>
    
    <published>2007-05-22T05:21:22Z</published>
    <updated>2007-11-06T06:11:24Z</updated>
    
    <summary>犬はやさしく体をなでられると安心し、精神的な落ち着きを感じます。</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="50karada" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        犬はやさしく体をなでられると安心し、精神的な落ち着きを感じます。


母犬は子犬の体をなめてあげますよね。　飼い主さんがやさしくなでてあげるのも、子犬にとってはこれとまったく同じ感覚なのですね。


ですから、子犬の頃に飼い主さんがワンちゃんに積極的にふれあうことは、犬にとって精神的発達の重要な役割を果たします。


話は変わりますが、犬の触覚で特に敏感な部分は、ひげや眉毛の「感覚毛」と呼ばれる毛です。


普段はなでられるのが大好きな犬ですが、すべての場所をさわられる事が心地よいというわけではありません。　飼い主とはいっても、さわられるのが苦手な部分もあります。


さわられるのが苦手な部分は「鼻先」「前足の先端」「尻尾の先端」ですね。　これらの部分は、ケガをしやすい部分なので、本能的に特に過敏に反応します。　


ワンちゃんのイヤがるようなことは、やらないようにしましょう！


でも、これらの部分は子犬の頃から徐々に慣れさせていって、しっかりとした信頼関係ができれば安心してさわらせてくれるようになります。



        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>犬の体毛</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2007/05/post_45.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=379" title="犬の体毛" />
    <id>tag:won-peace.com,2007://1.379</id>
    
    <published>2007-05-23T12:58:01Z</published>
    <updated>2007-11-06T06:04:30Z</updated>
    
    <summary>犬は夏暑そうですが、冬はあったかそう。。。

じつのところは？</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="50karada" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        犬のからだ　「犬の毛」

犬は寒い地方原産の種類が多いことから、被毛には保温性の高い下毛（アンダーコート）と、防水性の高い上毛（オーバーコート）の２種類があり、１つの毛穴から１本の長いオーバーコートとアンダーコートの両方が生えています。


犬の毛は一定の期間で生え替わるのですが、そのサイクル、じつは日照時間と気温に左右されます。

まるで植物のようですね ^^

屋外で過ごす時間が長い犬は、日照時間が長い春になると冬毛が抜けて夏毛に衣替えします。　室内で飼われているの犬の場合は電灯という人工の光を浴びている時間が長く、また気温の変化もあまりないため、季節に関係なく１年中毛が生え替わる傾向にあります。

ちょっと不思議ですね。

ところで、犬の被毛は「保温」という役割だけでなく、皮膚の乾燥を防いだり、細菌感染や外傷から皮膚を守ったりというとっても大切な役割もありますので、ブラッシング等のケアは普段からしっかりおこなってあげましょう！
 





        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>そのワンちゃん　三次元？　それとも二次元ですか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2007/05/post_46.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=380" title="そのワンちゃん　三次元？　それとも二次元ですか？" />
    <id>tag:won-peace.com,2007://1.380</id>
    
    <published>2007-05-23T13:03:31Z</published>
    <updated>2007-11-06T06:01:15Z</updated>
    
    <summary>縦・横・高さ。。。

犬は三次元に強いのか？？　あなたの愛犬はいかがでしょう？</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="50karada" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        みなさん 御存知の 「アジリティ」 では、イヌが台に乗ったり、降りたり、またジャンプしたりすることからもわかるように、イヌには高さ・低さといったことを認識する能力があります。

（あたりまえですが。。。）


ただ、本来犬の行動領域は平面的なものであって、高いところに 「登ったり降りたり」 することは猫に比べて少なくため、そういった面での能力は猫に比べて非常に低いようですね。


猫では3〜5ヶ月になると、色々な物に 「登る」 という行動がみられるようになりますが、犬ではこの時期、「走る」という行動がみられるようになります。

そう、走り回ってばかりいるのです ^^


このような生来の行動発育による 「視覚の経験」 は脳の視覚を司る部分の発達にも影響があると考えられています。

つまり、猫は立体的な視覚に優れていますが、犬はそうでもない。。。　


とはいっても、犬は立体的な視覚はやや劣りますが、動体視力は非常に優れています。動いているものを目で確認したり、自分が動きながら目で追うことは得意なのです。

犬の種類によっては、１km離れた飼い主の動きに敏感に反応することもあるようですね。


ということで、三次元は意外に苦手なワンちゃんでした ＾＾


        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>犬のしつけ　オイデ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2007/05/post_47.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=381" title="犬のしつけ　オイデ！" />
    <id>tag:won-peace.com,2007://1.381</id>
    
    <published>2007-05-25T12:24:15Z</published>
    <updated>2007-05-25T12:33:44Z</updated>
    
    <summary>オイデ！

でも、なかなか犬は来てくれません。　なぜでしょう？</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="20situke" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        オイデ！　

でも、なかなか犬はいうことを聞き入れてはくれませんね。

どうしてでしょう？

じつは、犬のしつけで「オイデ」を教えることは、とても簡単なのです。

でも、「オイデ」と呼んで、簡単に来るわけではありません。

例えば犬が遊びに夢中な場合、「オイデ」が遊んでいるものよりも、犬にとってスゴク魅力的でなければ、犬はまず来ません。

たとえば「おやつ」であれば、犬は呼ばれたらきっと来るでしょう。

おやつは、犬がとても喜ぶ代表的なものです。でも「おやつ」じゃなくても、大好きな「おもちゃ」でもいいと思います。犬にとってスゴク魅力的なものであればよいのです。


それでは、「オイデ」の簡単な教え方をやってみましょう。

おやつをにぎったグーの手を、犬の届く位置にもってきて名前を呼びます。おやつをにぎったグーを見つけた犬は、あなたの元に飛んでくるでしょう。

こっちへ向かってくる様子を確認したら、一言「オイデ」と言います。手元に来たら座らせておやつを与え、思いっきりほめてあげて下さい。 

まず家の中で、そして家の中でできるようになったら、外で「オイデ」をやります。


注意して欲しいのは、普段から飼い主さんはムダに呼びすぎているということです。

これが来ない一つの要因です。

そう、飼い主に呼ばれて来てみても、犬にとって嬉しいことが起こらないのです。

まず「オイデ」のしつけで大事なことは「ムダに呼ばない」ことです。

呼ぶときは必ず、嬉しくなることを用意してあげて下さい。


        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>犬のしつけ　ＴＶチャンピオン優勝者が、犬のしつけ方法を伝授</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2008/04/post_51.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=387" title="犬のしつけ　ＴＶチャンピオン優勝者が、犬のしつけ方法を伝授" />
    <id>tag:won-peace.com,2008://1.387</id>
    
    <published>2008-04-28T07:41:01Z</published>
    <updated>2008-04-28T07:44:40Z</updated>
    
    <summary>犬のしつけ　ＴＶチャンピオン優勝者が、正しい犬のしつけ方法を伝授しています！

しつけ教室に通っても、しつけの本を実践しても治らない犬の問題行動にお悩みの方は、ぜひお試しあれ！！</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="20situke" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        <![CDATA[
<strong>犬のしつけ</strong>　ＴＶチャンピオン優勝者の森田誠さんが、
しつけ教室に通っても、しつけの本を実践しても治らない
無駄吠えや噛み癖などの犬の問題行動をしつける方法を
伝授。

<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://wanwan-news.com/dog/" onclick="return clickCount(41311, 16686);">【犬しつけ】あなたの愛犬が見違えるほどいい子になる森田流犬のしつけ法</a>

現在、日本では間違ったしつけ方が世の中に多く出回っており、
多くの愛犬家の方々、そして犬たちも人間社会の中でどの様に
していいのかわからず、悩み苦しんでいます。

また、熱心な愛犬家の方ほど、多くの間違ったしつけ法の本を
買いあさり、その本に書いてあるとおり、まじめにしつけをし
てしまい、余計に手に負えない犬を育ててしまっているのが現状
ですね。

これは、いぬのきもちを無視した方法であるケースが多く、
本当は、それぞれの犬の性格や、いぬのきもちに合ったしつけ法
を実践することが大切なのです。

犬のしつけ　ＴＶチャンピオン優勝者の森田誠さんが作成した
「森田流犬のしつけ法」は、ドッグトレーニングロードという
犬のしつけ教室で行っている正しいしつけ方をマニュアル化し
たもので、多くの方に愛犬との豊かな生活を送る方法を広めて
います。

いぬのしつけで困っている方、しつけ教室はちょっと高くて。。。
という方にも、正しく手軽にできる方法がわかります。

<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://wanwan-news.com/dog/" onclick="return clickCount(41311, 16686);"><img src="http://www.infotop.jp/img/banner2_16686.gif" width="468" height="60" border="0"></a>



]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ワンちゃんの吠えが２秒で止まった!?</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://won-peace.com/2008/06/post_52.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://won-peace.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=388" title="ワンちゃんの吠えが２秒で止まった!?" />
    <id>tag:won-peace.com,2008://1.388</id>
    
    <published>2008-06-18T09:34:42Z</published>
    <updated>2008-06-18T09:43:13Z</updated>
    
    <summary>愛犬のRinちゃんの吠えがたった２秒でとまり、一瞬で、おりこうさんになってしまった！？

ワンちゃんの問題行動のほぼ全てを解決することができます</summary>
    <author>
        <name>nakkun</name>
        
    </author>
            <category term="20situke" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://won-peace.com/">
        <![CDATA[まずは、愛犬のRinちゃんの吠えがたった２秒でとまり、一瞬で、おりこうさんになってしまった、無料動画をご覧下さい

⇒【<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=41311&iid=23641">無駄吠え・噛み癖・問題行動を改善！</a>】


「愛犬がワンワンと吠えて、近所に迷惑！」

「どうしてもワンちゃんが言うことをきいてくれない！」と悩んでいませんか？


今すぐに“ワンちゃんが静か”になってたった２秒で愛犬を“おりこうさん”にする方法があります。



もしも、あなたが、「愛犬の吠えを静かにしたい」「言うことのきくおりこうさんにしたい」と思っているのであれば、３分だけこの続きを読んでみて下さい。



TVチャンピオンや雑誌で話題の、「無駄の吠えが２秒で止まる等、愛犬が驚くほどお利口になる方法を」こっそりお伝えします。



はやる気持ちをおさえて、まずは犬のしつけに成功した、上坂様のお声をご覧下さい！！

⇒【<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=41311&iid=23641">無駄吠え・噛み癖・問題行動を改善</a>！】


いったい、彼女たちの愛犬は、どうして、一瞬で静かになったのでしょうか・・。


■ 「ピンポーン♪」と家のドアホンが鳴っても、驚くこともなく、
     ワンワン吠えなくなります。

■ 散歩の途中、他のワンちゃんとすれ違っても、飼い主様が“誇れる”ほど
     静かにしています。

■ 隣のうちから「ちょっと！近所迷惑なんだけど！」と言われない
     留守番上手な愛犬になります。

■ 知らないお客様が、我が家に「来客」してきたときも、
     元気にお迎えできるようになります。

■ お出かけ中に、車が通りかかっても「ワンワン！！(｀Д´)」と
　　怖がることもなくなります。

■ 「なかなか、ハウスに戻らない〜〜！(/□≦、)」なんて、
     もう言わなくなります。

■ 「お座り」・「待て」がラクに♪カンタンに出来るようになります。

■ 拾い食いをしてしまう食べ物に目がない愛犬も、
     ピタリΣ(・口・)としなくなります！

■ あっちこっち、飛び回って元気なワンちゃんが、
     一言呼べば、「来る」ようになります。

■ 人に飛びついて迷惑をかけていた暴れん坊！ヾ(*｀Д´*)ノ"が、
     飛びつかなくなります。

■ 飼い主の言うことを聞いて、まったく人に迷惑のかけない
     おりこうさん(*'-'*)ノになります。

■ おやつや、おもちゃがなくても、しっかり飼い主様の言うことを
     聞けるようになります。

■ あなたとワンちゃんの「信頼関係」もしっかりと築くことが出来ます。

■ 大型犬、成犬など、力強くてしつけるのが難しい犬を、
　　しつけることも出来ます。


ワンちゃんの問題行動のほぼ全てを解決することができます♪ 


今すぐその秘訣を知る↓↓
⇒【<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=41311&iid=23641">遠藤トレーナーの犬のしつけ講座</a>】


]]>
        
    </content>
</entry>

</feed> 

